足利の内科・皮膚科、形成外科、最新の医療レーザーによる美容診療

内科

無痛式大腸カメラ検診について

(昭和大学横浜市北部病院 消化器センター 工藤進英方式

場所  うるしばらクリニック
     足利市借宿町610-7(TEL 0284-70-7177)

施行日 第1・第3土曜日(予約制

検診医 昭和大学※横浜市北部病院 消化器センター・所属専門医

※国際内視鏡センター併設、消化器診療の専門施設として内外から高く評価されており、WEO:世界消化器内視鏡学会より国際的優良施設として認定されています。

世界で厳選された16施設の中、日本では唯一の施設です。

日本女性の死亡原因の第1位は大腸がんです。
先進国では大腸カメラでの検診が積極的に行われているため、(日本のような検便はありません) 早期発見・早期手術により死亡率は低い状況です。
両毛地区では初めての無痛式の大腸カメラ検査が始まります。
30代以降の便秘を繰り返す方や、がん家系の方は積極的に検査を受けましょう。
御希望の方は、詳しい説明をさせて頂きますので、スタッフまでお声掛け下さい。

便秘専門外来のお知らせ

にきびや肌荒れで通院中の患者様へ>

便秘により腸内の善玉菌が減ってしまうと免疫力が低下し、にきび細菌によるダメージを受けやすくなったり、かぶれやすくなったりします。

皮膚科の治療において、腸の状態と関係する病気はたくさんあり、アトピー性皮膚炎も密接に関係しています。(腸を整えるとアレルギーは起こりにくくなります。

便秘専門外来では、ひとりひとりの患者様のための適切なお薬(整腸・便秘薬)はもちろんのこと、最新式の大腸カメラ(無痛式検診)や腸内ミント散布法(ミントには悪玉菌を減らし善玉菌を育てる力があり、直接腸内に散布できます。)なども御案内しています。
また、食事指導・レシピ・運動法などのアドバイスも行われる予定です。

<便秘専門外来>

・場所 うるしばらクリニック
・住所 足利市借宿町610-7
・TEL  0284-70-7177
・日時 第1・3土曜日 午後3時~
・医師 昭和大学横浜市北部病院 消化器センターより派遣(工藤進英センター長室)

予約が可能です。スタッフまでお声掛け下さい。

昭和大学横浜北部病院・消化器センター 工藤進英(教授・センター長)のもとより 専門の医師が派遣されております。
新しい時代の新しい大腸内視鏡苦痛のない検査を受けてみましょう。

足利赤十字病院 消化器外科より医師が定期的に来院します

消化器外科外来 大腸カメラ・胃カメラ
藤崎眞人医師第3木曜日>(元足利赤十字病院副院長 消化器外科)
第2・4土曜日足利赤十字病院消化器外科専門医が担当します。

両毛地区トップクラスの集団による胃腸系の診療、胃内視鏡、大腸内視鏡がうるしばらクリニックで受けられます。(セカンドオピニオン外来も随時受け付けております。)

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