足利の内科・皮膚科、形成外科、最新の医療レーザーによる美容診療
  • うるしばらクリニック|足利市
  • うるしばらクリニック|足利市
  • うるしばらクリニック|足利市
  • うるしばらクリニック|足利市
  • うるしばらクリニック|足利市

皆様のご健康をお祈りしております

うるしばらクリニックスタッフ一同

うるしばらクリニックスタッフ一同

休診日のお知らせ

12/27(木)午後
両科とも休診とさせて頂きます

年末年始のお休みは次の通りです
12/29(土)午後~1/3(木)
1/4(金)より通常通りとさせて頂きます。
1/4(金)午前の受付開始は12/29(土)12時からです。

治り難い皮膚病の原因検索のために…

胃内視鏡・大腸内視鏡 同日検査のお知らせ

  • 仕事などの都合で日程の調整が難しく、何度も検査に足を運ぶことが出来ない方
  • 辛い検査は一度で済ませて、通院回数を少なくしたい方

胃内視鏡+大腸内視鏡検査を連続した流れの中で

1日で終了させる同日検査の予約受付が始まります。

鎮静・無痛法を選択することが出来ます。

詳しくはスタッフまで。

難治性皮膚疾患(治りにくい皮膚病)への うるしばらクリニックの取り組み

慢性蕁麻疹とピロリ菌

ピロリ菌の正式名称はヘリコバクター・ピロリです。
胃粘膜に生息する微生物であり、感染経路は現在のところ不明ですが、飲み水や食べ物を介して口の中に入り感染すると言われています。同じ環境で生活している家族にピロリ菌保持者がいると、家族全員がピロリ菌に感染している可能性があると言えます。
この菌は胃潰瘍・十二指腸潰瘍の患者さんはほぼ全員が持っています。また、胃癌の発生原因になると推定されています。

ピロリ菌に感染しても、消化器系は無症状の方も多くいます。しかし、別の形で病気をひきおこしているケースがあります。その代表が慢性蕁麻疹です。抗アレルギー剤(蕁麻疹の薬)をきちんと内服しても、何種類か変えてみてもなかなか治らない患者様の場合、自覚症状のないまま胃粘膜に病変が生じている可能性があります。胃内視鏡検査によりピロリ菌が確認された場合、除菌療法により蕁麻疹の改善、消失は全国的に約70%となっています。またこの除菌により将来の胃癌の発症をかぎりなく防ぐことが出来ます

頑固な湿疹・蕁麻疹と大腸癌

男女共に癌死亡原因の上位を占める大腸癌(女性1位・男性3位)については、その前段階における粘膜変化ポリープ発生の段階で
なおりにくい痒疹や頑固なかゆみを伴う慢性湿疹、治療抵抗性の蕁麻疹皮膚にあらわれることが知られています。

胃内視鏡・大腸内視鏡(無痛鎮静法)

共に皮膚病の寛解・改善・治癒を目指すための必須検査として、全国の大学病院をはじめとして広く施行されるようになって参りました。同時に患者様にとっては癌から命を守るためのペア検査となっているのです。

うるしばらクリニックでは消化器専門医が複数名在籍しているため、難治性の皮膚病で悩まされる多くの患者様にペア内視鏡検査を実施しております。

●なぜ大腸内視鏡の再検査が必要なのか?

大腸ポリープ大腸癌は比較的ゆっくりと発育するため、急速に悪性の病変が出現する可能性は低いと言われています。
初回の大腸内視鏡検査で異常無しと診断されて、まずはほっと安心されたご記憶を持たれている方もいると思われます。

しかしながら、残念なことに大腸内視鏡検査で見逃されてしまうポリープや癌病変も全国的に多々有ることも確かです。
癌死亡者の女性の1位、男性の3位が大腸癌という現実は内視鏡医にとっては悔しい限りです。

海外の研究報告では大腸ポリープの20%近くが発見を免れ、10㎜以上のポリープでさえ2%は見逃しがあるとされています。

大腸癌の治療を受けた方は年一度の検査は勿論ですが、大腸ポリープ切除術を受けて良性だった方も、年齢・ポリープの  性状、・大きさ・部位・個数などを踏まえた上で、
担当医師の指示に従い1~3年に一度内視鏡検査を再度受けて下さい。

うるしばらクリニック内視鏡検査担当医
【上部消化管(胃・十二指腸内視鏡)】
漆原 邦之  (うるしばらクリニック院長 内視鏡専門医)
藤﨑 眞人  (元足利日赤消化器外科部長)
【下部消化管(大腸内視鏡)】
漆原 史彦  (昭和大学横浜市北部病院消化器センター所属)
鈴木 佳透  (足利日赤 消化器外科)

なぜ大腸内視鏡の再検査が必要なのか?

ピロリ菌除菌後の胃内視鏡検査について

胃癌の方の99%はピロリ菌感染者です。

では、ピロリ菌を除菌すれば一生胃癌にならないか?
残念ながら答えはNOです。

胃内視鏡によってピロリ菌がみつかり、除菌して、ようやくピロリ菌がいなくなってほっとした患者様もたくさんいると思われます。
もう胃癌からも胃カメラからも解放された…?ちょっとお待ち下さい!
ピロリ菌が感染した胃の粘膜は、慢性的な炎症で萎縮してしまいます。
(慢性胃炎≒萎縮性胃炎)この萎縮した粘膜が胃癌の発生母地になります。
除菌によってそれ以上胃炎が広がるのを防ぐことが出来ますが、一度萎縮した粘膜は完全には完治しません。

実際にピロリ菌除菌によって胃癌の発生率は1/3下がると言われていますが(これはもちろんとても大切なことですが)、ピロリ菌未感染の方に比べて胃癌になりやすいことには変わりないのです。

実際に診療をしていると、ピロリ菌除菌後に「これでもう胃癌には一生ならない」と過信され何年も胃内視鏡検査をせず、胃痛や体重減少などの症状で受診されたときには進行癌を発症しており、手術や抗がん剤治療が必要になるケースを経験します。

除菌後も胃内視鏡の検査を定期的に受けていれば胃癌を早期発見できるため、命に係わらず、場合によっては内視鏡治療で根治が可能になります。

ピロリ菌除菌後も年に一度は必ず胃内視鏡検査を受けましょう!

<追記>
ピロリ菌除菌後、癌細胞が正常胃粘膜に擬態しその下で密かに生き延びて、免疫力低下などのチャンスがあれば増殖し本性をあらわし胃癌として発症するということが、研究の結果確認されています。除菌後の特有な胃癌の一つと言えます。
除菌後の胃内視鏡は、このことに習熟した専門医がより精密に検査する必要があります。
当院では、消化器専門医4名体制で精密内視鏡検査を行っています。

ピロリ菌感染時と除菌後の胃粘膜変化

正常な胃  ピロリ菌に感染する前のきれいでなめらかな胃の粘膜 ピロリ菌に感染する前のきれいでなめらかな胃の粘膜
ピロリ菌に感染した胃  ピロリ菌に感染した胃粘膜のびまん性発赤が認められます。 ところどころ赤くただれているのがわかります。 ピロリ菌に感染した胃粘膜のびまん性発赤が認められます。
ところどころ赤くただれているのがわかります。
ピロリ菌感染が進行した状態  ピロリ菌の感染がさらに進行すると、粘膜が縮んで表面が左のような状態になります。 ピロリ菌の感染がさらに進行すると、
粘膜が縮んで表面が左のような状態になります。
除菌後の胃粘膜  きれいなピンク色の部分が多くなりましたが、ところどころピロリ菌感染の委縮のなごりがあります。 きれいなピンク色の部分が多くなりましたが、
ところどころピロリ菌感染の萎縮のなごりがあります。

参考資料「胃と腸」Vol.52

診療案内

平成29年度 皮膚癌手術症例の情報開示

皮膚癌手術症例の情報開示

駐車場のご案内

お車が停められない時は、下記の駐車場をご利用下さい。

うるしばらクリニックの駐車場

漆原史彦 医師をご紹介いたします。

足利市大町保育所、こばと幼稚園、南小学校より東京都巣鴨中学・高校を経て昭和大学医学部入学。
大学院を卒業し、現在昭和大学横浜市北部病院消化器センターに勤務・活躍中。
うるしばらクリニックにて、両毛地区では初めての
無痛式の大腸カメラ検査、便秘専門外来を担当致します。

>>>詳しくはこちらをご覧ください。

漆原文彦医師

「おなか」のお話ー漆原史彦医師よりー

●なぜ大腸内視鏡の再検査が必要なのか?

大腸ポリープ大腸癌は比較的ゆっくりと発育するため、急速に悪性の病変が出現する可能性は低いと言われています。
初回の大腸内視鏡検査で異常無しと診断されて、まずはほっと安心されたご記憶を持たれている方もいると思われます。

しかしながら、残念なことに大腸内視鏡検査で見逃されてしまうポリープや癌病変も全国的に多々有ることも確かです。

●なぜ大腸内視鏡の再検査が必要なのか?の続きはこちら

●より早期に!より正確に!より痛みを少なく!・・・新しい大腸内視鏡!

うるしばらクリニックの新しい大腸内視鏡への取り組み
より早期に より正確に より痛みを少なく…
癌死亡率の中で大腸癌は女性1位・男性3位となっています。

  1. 従来のものに比べ、早く効果が出て少量ですむ下剤(腸管洗浄剤)を取り入れています。
  2. 短時間での内視鏡検査を可能にするために、軸保持式短縮法という挿入法を実施しています。

●より早期に!より正確に!より痛みを少なく!・・・新しい大腸内視鏡!の続きはこちら

●あなたの性格は腸内細菌が決めている!?

疲れていたり、とても緊張したり、泣く程悲しかったり、強い怒りを感じた時におなかの痛みと共に下痢をしたり便秘をしたりといった状態は、多くの方が経験していると思います。
このようなストレスという脳からのシグナル腸の異常という形で現れ、症状の重い方は【過敏性腸症候群】と呼ばれています。

●あなたの性格は腸内細菌が決めている!?の続きはこちら

●下痢や便秘、腹痛でお悩みの方・・・「SIBO」かも?!

SIBOとは?
胃カメラや大腸カメラで異常がなくても下痢や便秘、腹痛を繰り返してしまう「過敏性腸症候群」の患者様には「腸内細菌を整える」ことが重要と言われています。
しかし近年、過敏性腸症候群といわれていた患者様の中で、小腸において腸内細菌の異常増殖をきたしている状態があることが分かってきました。

●下痢や便秘、腹痛でお悩みの方・・・「SIBO」かも?!の続きはこちら

漆原史彦医師による特別便秘外来・下痢外来について

12月の漆原史彦医師による特別便秘外来・下痢外来は、下記のとおりになります。

12月1日(土)、12月15日(土)

うるしばらクリニック「皮膚科・形成外科」より

漆原志おり

2017年度1月の堀込町から借宿町への皮膚科・形成外科移転に際しましては、多くの患者様に御迷惑をお掛けいたしました。
思い起こすに御縁あって足利の地で開業させていただいてから、はや30年の歳月が流れようとしています。
当時20代~30代だった患者様もお孫さんを連れての来院となり、親子三世代にわたり拝診させていただいたことは、医者冥利につきます。

たくさんの患者様に一人前の医師として育てていただいたことに深く感謝いたします。

長きにわたり皮膚の病気に向き合ってまいりましたが、最近特に感じることは皮膚病と内臓疾患の関連性についてです。
例えばアトピー性皮膚炎での食物アレルギーが腸の成長と共に免疫寛容(アレルギーがおきにくくなる現象)が生じ、85%近くのお子さんがアレルギーをおこさずに摂食できるようになること。
また逆に胃腸系の弱いお子さんはアトピー症状がなかなか改善できないこと。
また、しつこいざ瘡(にきび)に悩まされる方達に多い便通異常(便秘・下痢)・腸内フローラの乱れが存在すること。
さらに長期にわたる蕁麻疹の女性に見られる、治療を必要とするレベルの貧血・各種膠原病・十二指腸潰瘍・胃潰瘍などは、よく遭遇する組み合わせです。

最近約10年間の皮膚科外来において、高齢者の多形慢性痒疹(とても頑固な皮膚炎)の背景には、消化器系の悪性腫瘍の存在、また糖尿病・肝機能低下・腎臓病などが発見されています。
特にうるしばらクリニックにおきましては、消化器の専門医が複数在籍するため、非常に難治性の皮膚病の患者様の大腸内視鏡における大腸癌やポリープの発見率胃内視鏡におけるピロリ菌の検出率が高くなっています。
この様なケースでは、大腸癌手術、ピロリ菌の除菌などの治療により皮膚病はほぼ完治します。

皮膚は内臓をうつす鏡といわれます。爪・髪の毛・舌や粘膜を含む体表面のすべてが内臓の病気や患者様の状態をあらわすシグナルだと考えております。
皮膚科医の力は単独では微力であり限界もありますが、内科のバックボーンがあれば患者様の多種にわたる病気の予兆を知りうるパイロットとしての役割をはたしていけると思われます。

2017.8 皮膚科・形成外科 漆原志おり

「事前受付方法」が変わりました。

午前中の受付は前日※の午後3時から業務終了までと、翌午前8時からとなります。※月曜午前の場合は土曜日となります。
夜間の受付はできません。午後の受付は当日お昼12時からとなります。

受付方法の変更|うるしばらクリニック

本格的なしみ治療【3ヶ月複合しみ特別プログラム】

夏の間の紫外線のダメージは、これからの季節にはっきりとしたしみとして目立ってきます。
しみとの戦いは、医学的には最低3ヶ月必要とされています。
この機会にぜひ、うるしばらクリニックしみ治療プログラムを御体験下さい。

しみでお悩みの方はレーザー治療ABコースをお試しください

他院で薄くならなかった方もぜひご相談ください

<診察を受けた上でABコースが決定されます。>

Aコース:肝斑中心の複合しみ →平常時3ヶ月間施術 ¥156,000円

Bコース:日光、加齢による一般しみ・そばかす
     混在した複合しみ →平常時3ヶ月間施術 ¥158,000円

※各種クレジットカードがご利用頂けます。

注目
 ▼
10・11・12月申し込みの方
高濃度ビタミンC点滴(コース外)×1回分 プレゼント
(当院平常時1回¥10.000)当院で最もリピーターの多い点滴です。
部分的痩身 腹部ヴァンキッシュ×1回分 プレゼント
(当院平常時1回¥50.000)このチャンスにぜひお試し下さい。

レーザー治療症例

レーザー治療症例

・現在本邦で使用されている、しみのための5種類のレーザー機種のすべてと、ケミカルピーリングビタミンC大量点滴法の他、内服薬外用薬などをはじめとするたくさんのノウハウがうるしばらクリニックにはあります。

・複合しみ特別プログラムは、当院が医学的な理論経験に基づいて総力をあげて作成した、しみに悩まれているすべての方達へのエールです。(他院では決して真似のできない当院オリジナルのプログラムです。)
最も効率的で最高の方法をこの機会にぜひお試し下さい。

化粧品エステビタミン剤などには限界の時が必ず来ます。
肝斑・しみ・くすみが手遅れになってしまう前に特別プログラムで手を打ちましょう。

※このプログラムで使用する新しいレーザーは、古いタイプのヤグレーザーと違い、ひどいかさぶたになったり痛みが残ることはありません。
紫外線と強い摩擦に気を付ければ日常生活やお化粧なども普通にできます。

<院長より一言>
体質的に施術の効果のあまり出にくい方、重度もしくは手遅れに近いしみの方は、さらにプログラム以外の別機種でのレーザー治療が追加で必要となることがあります。(個別に御相談のこと)その場合でも、3ヶ月にわたるこのステップを確実にこなしていくことが基本となります。しみ、そばかす、肝斑は間違いなく薄くなることはお約束できますが、完全に消してしまうことを保証するものではありません。

<神谷チーフナース:ミスユニバース栃木代表・優勝者のレーザー担当より一言>
都内でこのようなコースプログラムを受ける場合、最低でも30万円以上となります。
うるしばらクリニックではしみ、そばかす、肝斑、くすみなどでお悩みの多くの患者様にぜひレーザー治療を体験していただき、美しい笑顔が見たいという想いから、年に1度だけこのようなプログラムを企画しています。
美容治療は決して安価なものではありません。この機会にあなたも是非お試しください。

First Stage(1~4週)A・Bコース共通

本格的なしみ治療ファーストコース

Second Stage(5~8週)

本格的なしみ治療セカンドコース

Third Stage(9~12週)

本格的なしみ治療サードコース

本格的なしみ治療【3ヶ月複合しみ特別プログラム】アフターメンテナンス


3ヶ月複合しみ特別プログラム 
ABコース終了後の患者様限定

アフターメンテナンスついて

大変御好評をいただいておりますABコース(※)も、定期的に2度、3度と繰り返しお申込みいただく方が増えております。

Aコース:肝斑中心の複合しみ
 Bコース:日光、加齢による一般しみ・そばかすの・混在した複合しみ

コースプログラムによってかなり状態のよくなられた患者様も、そのまま何の手も加えることなく紫外線を浴びたり無造作な毎日を過ごされますとよい肌の状態を保つことは難しくなると思われます。

3ヶ月近くに及ぶ努力を無駄にしないように、医学的な観点からアフターメンテナンスでお悩みの患者様に向けて、最も有効でコンパクトな組み合わせを慎重に熟考の上作成致しましたので、御紹介致します。(※レーザー初心者の方は不可)

レーザー担当ナース

皮膚科医師 漆原 志おり
美容皮膚科担当医師 伊藤 久子

1日のうちに以下の全てを施術致します。

コース後の経過を拝見したうえで、使用する薬品濃度とレーザー出力を個別に調整します。

土曜 午後3:00~ 限定 1回/1ヶ月
※予約が混み合うことが予想されますのでお早めにお申し込み下さい。

アフターメンテナンス

▸イオントフォレーシス

医療用高純度品(同時導入)

  • ビタミンC
  • プラセンタ
  • ヒアルロン酸
  • ハイドロキノン

※微弱電流により表皮のバリア機能を一時的に緩め、皮膚内部にメラニン機能に対抗する各種成分とアンチエイジング成分を浸透させます。

Ⅰa、Ⅰb、Ⅱa、Ⅱb }通常価格より20%~25%OFFとなります。

*詳しくはレーザー担当ナース(神谷・鴇田)まで

お問合せ・お申し込みは TEL:0284-73-1212までお電話ください。

美容皮膚科からのお知らせ

【うるしばらクリニック】の様子を写真でご紹介いたします。

漆原 史彦医師

無痛式大腸内視鏡施行中 漆原 史彦医師

大腸内視鏡の結果説明

大腸内視鏡の結果説明

便秘と下痢の特別外来より

便秘と下痢の特別外来より

待合室

待合室

受付カウンター

受付カウンター

皮膚科診察室① 漆原志おり医師 あいかわらず元気!です。

皮膚科診察室① 漆原志おり医師 あいかわらず元気!です。

皮膚科診察室②

皮膚科診察室②

中廊下

中廊下

中廊下

中廊下

注射カウンター

注射カウンター

中庭

中庭

胃のレントゲン検査中

胃のレントゲン検査中

胃のレントゲン操作中

胃のレントゲン操作中

漆原邦之医師 痛くない胃内視鏡

漆原邦之医師 痛くない胃内視鏡

画像モニターで病変部を確認中

画像モニターで病変部を確認中

超音波検査施行中

超音波検査施行中

光線療法室①

光線療法室①

内科診療室①

内科診療室①

内科診療室②

内科診療室②

CT操作室

CT操作室

CT施行中

CT施行中

中待合室と新しい注射カウンター

中待合室と新しい注射カウンター

カウンターでの注射風景

カウンターでの注射風景

レーザー室前の廊下

レーザー室前の廊下

2階の美容レーザー室

2階の美容レーザー

レーザー室にて

レーザー室にて

痩身ヴァンキッシュ室全景

痩身ヴァンキッシュ室全景

ヴァンキッシュ施工中(痩身)

ヴァンキッシュ施工中(痩身)

PAGETOP
Copyright © うるしばらクリニック All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.